放送受信契約終了届@NHK
2011年7月24日正午にアナログ放送が終了。
当方は、地デジ対策を全く行っていなかったので、地デジ難民と相成った。
ならば、ということでNHKの契約終了手続きに入った。
7月24日午後に、NHK0570-077077へ電話 モシモーシ>(´▽`[]ゝ
待ち時間ゼロの、速攻で繋がった。
「TVが観れなくなりました~。契約を止めたいのですが~」
「あー、はいはい」
相手はゴネるかと思ったが、素直に話しが進む。
地デジ視聴可能なTV関連機器無し ← ウチのTVはブラウン管!
地デジ用UHFアンテナ無し ← アナログ時代は難視聴地域
CATV未加入 ← 工事費やら視聴料が高いから、端から out of 眼中
PC用のTVチューナーは無い ← 机に向かってまで観る気は無い
ワンセグの観れる携帯ではない ← 何せ古い機種なので、機能自体が無い
TVの映るカーナビなんぞ、聞いた事も無い ← 自分は、紙の地図愛用派!
ここまでやって、やっと「放送受信契約終了届」の発送となる。
やれやれである。
そして、書類到着まで1週間以上かかった。
サインと捺印して投函すれば、手続きは終わる。
しかし、今回の件ではっきりした事は次のことだ。
NHKは、TV番組が映る機器の保持に対しては貪欲に受信契約の対象にしている
正直、カーナビまで該当するとは思わなかった。
もちろん、TVを所有し放送受信契約をしていれば、カーナビもワンセグも追加料金は無い。
しかしながら、単なる移動手段である車のアクセともいえる様なものにまで契約を迫ると言うのは…
だいたい、走行中のTV視聴は不可能であり、下車すれば意味が無くなるにもかかわらずだ。
この点からも、非常にモニョる。
現在、家のTVのコンセントは抜いてある。
あの、9.11時にTVが故障していた経験から、大事件でも別段観なくても困らん免疫がある。
ただ、台所用ラジオが必要となり、慌てて購入した。
時計代わりの「何か」は外せないようだ。
当方は、地デジ対策を全く行っていなかったので、地デジ難民と相成った。
ならば、ということでNHKの契約終了手続きに入った。
7月24日午後に、NHK0570-077077へ電話 モシモーシ>(´▽`[]ゝ
待ち時間ゼロの、速攻で繋がった。
「TVが観れなくなりました~。契約を止めたいのですが~」
「あー、はいはい」
相手はゴネるかと思ったが、素直に話しが進む。
地デジ視聴可能なTV関連機器無し ← ウチのTVはブラウン管!
地デジ用UHFアンテナ無し ← アナログ時代は難視聴地域
CATV未加入 ← 工事費やら視聴料が高いから、端から out of 眼中
PC用のTVチューナーは無い ← 机に向かってまで観る気は無い
ワンセグの観れる携帯ではない ← 何せ古い機種なので、機能自体が無い
TVの映るカーナビなんぞ、聞いた事も無い ← 自分は、紙の地図愛用派!
ここまでやって、やっと「放送受信契約終了届」の発送となる。
やれやれである。
そして、書類到着まで1週間以上かかった。
サインと捺印して投函すれば、手続きは終わる。
しかし、今回の件ではっきりした事は次のことだ。
NHKは、TV番組が映る機器の保持に対しては貪欲に受信契約の対象にしている
正直、カーナビまで該当するとは思わなかった。
もちろん、TVを所有し放送受信契約をしていれば、カーナビもワンセグも追加料金は無い。
しかしながら、単なる移動手段である車のアクセともいえる様なものにまで契約を迫ると言うのは…
だいたい、走行中のTV視聴は不可能であり、下車すれば意味が無くなるにもかかわらずだ。
この点からも、非常にモニョる。
現在、家のTVのコンセントは抜いてある。
あの、9.11時にTVが故障していた経験から、大事件でも別段観なくても困らん免疫がある。
ただ、台所用ラジオが必要となり、慌てて購入した。
時計代わりの「何か」は外せないようだ。
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